インナーマッスルをきたえれば、脂肪燃焼して太りにくい体質になる!
50歳過ぎて太りやすくなった、
あなたはダイエットしなければと、思っていますか?
もし、そうだったら、ダイエットしよう、と考えるのもうはやめませんか?
ダイエットしたい、ではなくて、健康になろう!と、考えましょう。
健康になるように少しづつ改善していけば、自然にやせます!
そう、結果はあとでついてくるのです。
健康にやせるには、
筋肉をつけて、脂肪を落とすのが大事。
筋肉は骨を守るため、とても重要なのに忘れがち。
体は骨が基本、筋肉が少ないと骨を守れず、健康になれません!
また、脂肪をいちばんエネルギーとして使うのは筋肉、
だから筋肉が少ないと脂肪が消耗しません。
一日7分のストレッチでふだん動かさないところを柔らかくする。
(動かさない→硬くなる→そこが退化していく→不健康になる)→こうならないよう
ストレッチからはじめましょう!
このダイエット方法を作った古谷暢基さんは、
日本ダイエット健康協会の代表理事を務めている、
まさに正しいダイエット方法を知る第一人者。
古谷暢基先生のメソッドの秘密は、
簡単に体がエネルギーを消費しやすい燃焼ボディにする事ができる
ところにあります。
筋力は落とさず、リバウンドしにくい燃焼ボディになっていきますので、
自然と理想的な体型に近づいていきます。
尚、医師に筋肉は何歳までつきますか?と質問したら、
「その年なりに何歳からでもつきます。」との答えでした。
体が軽くなっていく楽しみ、
気づけば やせて美しくなっていた!とあなたも実感できると思います。
